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Stand up KANSAI団体名 Stand up KANSAI
Stand up KANSAI代表者名 番匠健太
Stand up KANSAI活動場所 京都、大阪の大学(インカレのため、不確定)
Stand up KANSAI活動人数
Stand up KANSAIWeb standupkansai13.jimdo.com

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キャッチコピー

将来を拓く2泊3日のディスカッションイベント

団体紹介

【Stand up KANSAI とは】
Stand up KANSAIとは年に一度、夏に行われる大学生同士で社会問題をについて
議論をするイベントであり、同時に団体名でもあります。
【設立の背景】
当団体は、2012年に京都大学をはじめとする関西の大学生20名を中心に立ち上げられました。その根底には、大学生同士が大学・学年の枠をこえ、真剣に議論し、他者および社会に対する見識を深めることが重要と考え、大学生の議論の場を設けたいとの思いがあります。
【第2回Stand up KANSAI開催概要(2013年)】
日時:2013年9月1日(日)?3日(火)
場所:国立淡路青少年交流の家
    兵庫県南あわじ市阿万塩屋町757-39
費用:未定 ※昨年度8000円(食事代、交通費、宿泊費込)
対象:大学生
内容:7つの分科会『地域振興』『経済』『教育』『環境』『国際協力』
    『社会・文化』『政治』に分かれ、対話型ディスカッションを行います。

活動内容

Stand up KANSAIは“関西において「知り、考え、行動する」学生を増やし、関西を活性化したい”というビジョンを持って当イベントを開催しています。現在は男子3人、女子4人の計7人で活動しています。ミーティングなどの主な活動場所はスタッフが所属する大学の空き教室、フリース ペ ースで行うことが殆どです。活動は主に大阪、京都で行っています。
活動内容としてはStand up KANSAI が提供するディスカッションの特徴である、 「対話型議論」を行うためにミーティングと練習会を重ねています。ミーティングでは連絡・相談・報告を行い全員で情報を共有した上で、議題に沿って全員が意見を発信し次のステップに向け、計画を練ります。練習会では当日、スタッフが「ファシリーテーター」という議論を円滑に進める司会の役割と、発言された意見をまとめる「書記」の役割を担うため、そのためのスキルを磨いています。
また、代表・副代表を除くスタッフは3つの担当に分かれて活動しています。
1、渉外ー企業とのやり取りや、他の学生団体との交流を担当
2、運営ーイベント当日や日々のミーティングのスケジュールを管理、ディスカッションの形態や練習会の内容を考えたりする
3、広報ーイベントを多くの学生に知ってもらえるように、SNSを使用してプロモーション戦略を立てる

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