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Applicare 医療系アプリ開発コンテスト団体名 Applicare 医療系アプリ開発コンテスト
Applicare 医療系アプリ開発コンテスト代表者名 田沢雄基
Applicare 医療系アプリ開発コンテスト活動場所 東京都港区南青山3丁目5番2号 南青山第一韮澤ビル3F
Applicare 医療系アプリ開発コンテスト活動人数 約20人
Applicare 医療系アプリ開発コンテストWeb iryogakusei.com/portfolio-item/applicare2013/

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Healthcare-Tablet
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キャッチコピー

アプリの力で、医療と健康にイノベーションを!

団体紹介

Social Goodという概念はご存知でしょうか?Social Goodとはテクノロジーやサービスなどを使って世界中の社会問題に取り組むこと、またはその取り組み自体を指す言葉です。例えば、ジャパンハート学生チームが「1人の女の子」を救うためにクラウドファンディングを行った事例があります。私たちApplicareが開催する「学生向け医療系アプリ開発コンテスト」はそのような社会に貢献するSocial Goodの概念に基づいています。

医療は様々な課題を抱えています。その問題をアプリで解決する、それがApplicareの目的です。なぜアプリという媒体を用いるかというと、医療界はいまだに閉鎖的で、封建的な社会だからです。個人のスキルアップが求められる一方で、アプリやテクノロジーによるシステムの改善などが重要視されない文化が未だにあります。そこで、利害関係などが無い医療系・エンジニア・デザイナーの学生同士が協力しあい、医療が抱える社会問題を解決し、社会に発信することで医療の問題がアプリで解決できるという新たな文化を創ります!

活動内容

私たち学生向け医療系アプリ開発コンテストApplicareの運営は主に医療系学生(医学部、看護学部など)とエンジニア、デザイナーの学生が行っています。来たる6月末のエンジニアや医療系学生のコンテスト応募締め切りまでは病院や企業の下に協賛のお願いに向かったり、応募締め切り後の応募者限定イベント(例えば、海外での医療×ITの成功事例の講義であったり、企画に役に立つデザイン思考、開発に伴う著作権・ライセンスの講座など)を企画しております。

7月からはエンジニアとデザイナー、医療系学生はチームを組み亀田総合病院という日本の世界的に認定された病院でヒアリングを行い、それぞれアプリ開発に取り組んで頂きます。
運営はそのチームのマネジメントを担当し、調整などが必要なチームには企業協賛の方のメンタリングをお願いし、チームがアプリ開発をスムーズに行っていけるように動向を見ていきます。また、7月開催のイベントや8月末に行われる最終コンテストの運営もやっていきます。

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