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学生団体signalの団体概要

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学生団体signalは
「より多くの学生が変わるキッカケをつくる」という目的のもと、
中央大学総合政策学部の有志の学生によって運営されている団体です。

活動趣旨

あなたは今の大学生活に満足していますか?

何かやってみたいけど、一歩踏み出せない大学生。

そもそも一歩踏み出したいと思っていない大学生。

夢や目標を持てずに悩んでいる大学生。

このような大学生に、自信を持って「大学生活充実してる!」って言えるようになってもらいたい。

大学生活とはとても短いものです。

では、この短い4年間をどのように過ごせば、大学生活を意味のあるものにできるのでしょうか。

受け身であっては、何も得られない。

しかし、主体性を持って行動することができたら、想像以上に多くのモノを得ることができる。

この4年間を意味のあるものにすることができる。

でも、誰だって一人でいきなり変わることなんてできない。

主体的になるのにも必ず「キッカケ」が必要。

だから私たちは、大学生が変わることのできる「キッカケ」を提供します。

学生団体signal団体理念図
学生団体signal団体理念図2

活動内容

イベントの企画・運営が主な活動内容です。
ただ今、2010年8月30日 – 9月1日に開催するイベントの準備をしています。

代表挨拶

はじめまして。中央大学総合政策学部3年の荒井貴成と申します。

学生団体signalは「より多くの学生が変わるキッカケをつくる」という目的のもと、中央大学総合政策学部の有志の学生によって運営されている団体です。(目的の詳細は「団体目的」へ)

突然ですが、私はとても充実した大学生活を送っているなと常々感じています。このような学生団体を立ち上げることができ、代表を務めさせてもらっているのもその「充実」の1つだと感じています。
私にとっての「充実」。そこにはいつも「仲間」がいてくれる。

私にとっての「充実」。そこではいつも「挑戦」している。

「仲間」が私の背中を押してくれた。一緒に頑張ってくれた。だから一歩踏み出せた。

その一歩は「挑戦」だった。

そこには新たな発見があった。その発見が私を成長させてくれた。

そこには新たな出会いがあった。その出会いが「仲間」となった。

その繰り返しが私にとっての「充実」。

私がそのように「充実」を感じて大学生活を送れるようになったのにはキッカケがありました。

キッカケを与えてくれた人がいました。

キッカケを与えてくれた人との出会いがありました。

キッカケを与えてくれた人と出会える場所がありました。

今度は自分がみんなに充実した大学生活を送るキッカケを与えたい。

そんな思いでsignal(=キッカケ)を立ち上げました。

団体情報

活動拠点・活動場所 中央大学11号館
参加大学 中央大学
活動頻度 週1回の全体会(2010年度は火曜日)を基本としています。
代表者名 荒井貴成
ホームページ signal.d2.r-cms.jp/
お問い合わせ [tegaki]signal_for_students @ hotmail.co.jp[/tegaki]