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あなたの想いを、本棚に。
出版甲子園団体名 出版甲子園
出版甲子園代表者名 信太秀斗
出版甲子園活動場所 早稲田大学など
出版甲子園活動人数 40人
出版甲子園Web spk.picaso.jp/

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団体紹介

出版甲子園への応募資格は、『学生』であることのみ。全国から集まった企画の中でも、三度の実行委員と現役編集者による審査を勝ち抜いて勝ち上がった10企画のみが、11月に行われる決勝大会の壇上でプレゼンすることを許されます。もちろん、そこでの審査も現役編集者や書店員が厳しく行います。

2005年の第一回大会以来、今までに出版に至った企画は19点(2013年4月現在)。今この瞬間も、過去大会の企画が出版に向けてそれぞれ稼働しています。

 組織は主に実行委員会と外部をつなぐ窓口的役割を果たす事務局と、その他4つの局に分かれています。
11月の決勝大会を主導する運営局、決勝大会以外の中小規模のイベント運営等を受け持つ企画局、広報・渉外活動を行い出版甲子園の知名度を上げる広報局、そして学生から応募されてきた本の企画を審査する編集局。
また、広報局の内部には運営・広報活動に必要な制作物を供給する制作班も存在しています。

活動内容

出版甲子園は、「史上初の、学生が主催し、学生が本を出すイベント」として、2005年に第一回大会を開催致しました。
以後絶やすことなく毎年11月に決勝大会を行っており、現在は、
『出版甲子園は、全国の学生の出版活動を支援し、
学生の情報発信を助け、その知識や経験の価値を高める』
という理念に基づき日々活動しています。

活動実績

10年間で19冊の本を出版

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