Fathering Japan Student’sの団体概要

学生団体・学生活動検索サイト学なびのFathering Japan Student's紹介
僕たちFathering Japan Student’s(FJS)は、
『父親になることを、想像してみる』キッカケを提供し、
『10年後、自分たちが笑っている父親になるため』のアクションを促す活動をしています!各大学で行う「父親授業」や、先進的な働き方を推進する企業を取材し、学生に提供する活動を行っています。

活動趣旨

学生だって、10年後には父親になる。
それなら学生のうちから「父親」について、考えてみるべきだと思う。
小さい頃から、「はたらく」ことについて考えてきたように。

でも、今の日本社会は「父親」について学ぶ機会がありません。
そして、日本はとても子育てがしにくい環境なのです。
その環境の悪さに、父親になってから初めて気づくのでは遅いのです。

FJSは、「父親になることを、想像してみる」という今までとはちょっと違った視点からのライフデザインを考え、
「10年後、笑っている父親になるため」に、
自分たちはいま何ができるか?を徹底的に考え抜きます。

活動内容

 ◇Fathering Class◇
パパとしても、社会人としても活躍されている方をお招きして、セミナー形式で「父親授業」を行います。
*父親授業第一弾
宮台真司×安藤哲也@首都大学東京
5/28に、何かが変わる!

 ◇Fathering Company100◇
次世代の働き方を推進する、21世紀も生き残る生産性の高い企業を取材し、
主に就活生に情報提供します。
「NTTデータ」「TOYOTA」など、
すでに取材決定!!
最終的には、100社を取材します。

 ◇Fathering Kids◇
子どもとの関わりが少なくなった現代の若者たちに、
子どもたちと触れ合えるきっかけとなるような、
育児体験や、アソビバの提供をします。

Fathering Japan Studet’sよりメッセージ

4月にスタートしたばかりの新しい団体です。
「父親」という視点からライフデザインをしてみよう!という試みは、おそらく全国見渡しても初の試みだと思います。
ひとりひとりの力が強くなくても、学生みんなが結集すれば、社会を動かす大きな力になる。
僕たちと一緒に、社会を変えませんか?
新1年生も、2年生も3年生も、それから4年生も。
高校生も、社会人も問わず運営メンバーとして募集中ですので、ぜひご連絡ください。

団体情報

活動拠点・活動場所 現在のところ、主に東京都内で活動しています。
参加大学 現在は約7名です。所属大学は特に関係ないインカレな団体ですが、代表者が首都大生のために、首都大生が多いです。
活動頻度 短いミーティングを週に3日ほど。
代表者名 西村 創一朗
団体ブログ ameblo.jp/fathering-japan-students
お問い合わせ [tegaki]fjstudents @ gmail.com[/tegaki]