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ひとつだプロダクション団体名 ひとつだプロダクション
ひとつだプロダクション代表者名 安達祐人
ひとつだプロダクション活動場所 一橋大学小平キャンパス
ひとつだプロダクション活動人数 106人
ひとつだプロダクションWeb hitotsuda-pro.weebly.com

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学生演劇の先を創る

団体紹介

ひとつだプロダクションは、一橋大学国際部ドラマセクション(IS)と津田塾大学英語会(TESS)からなる英語劇団体です。2014年10月現在106人で活動しており、3年生が11人、2年生30人、1年生が65人の構成となっております。四大学英語劇大会は2014年度の大会で78回目を迎えます。GP(総合優勝)、SE(ステージエフェクト賞)、EP(イングリッシュプライズ)、BP(ペストパフォーマー賞)の4賞が存在し、去年のひとつだプロダクションは四大学英語劇大会第77回大会にてGPとSEを受賞しました。劇の製作は一朝一夕では成り立たず、時には家に作業を持ち帰り、時には日付をまたぐほどの夜遅くまで、かなり長い期間をかけ洗練に洗練を重ね作られて行きます。互いに劇に対する思いをぶつけ合うことにより、時には衝突することもあります。しかし、結果としてそれがセクション員の間の強い絆へとつながり、団体としての一体感を生み出しています。学生の熱を忘れることのない、とても勢いのある団体です。

活動内容

毎年11月末に埼玉県志木市民会館で開かれる四大学英語劇大会(早稲田大学ESS,慶応義塾大学ESS,立教大学ESSと合同)に向けて日々活動に励んでおります。一橋大学の小平キャンパスを活動拠点とし、キャストセクションは稽古、セットセクションは木材の調達及び劇の大道具の製作、プロパティーセクションは劇を表現するのに欠かせない小道具の製作、サウンドエフェクトセクションは舞台音響、ライトニングエフェクトセクションは舞台照明及び舞台映像、コスチューム&メイクアップセクションはキャストの衣装の製作とメイク練習、プロデューサーセクションは他セクション員の補佐と広報と渉外と資金運用を行っております。今年のスクリプトは「The Butterfly Effect」です。「今を生きよ」を劇の演出方針とし、去年GPを獲得したディレクターのもと、今年もGP獲得、さらには学生演劇のその先に向けて、一人一人がプロダクション員としての自覚を持ちつつ充実した日々を過ごしています。

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